※ネタバレあり
※諸事情により鍾離先生に関する感想が9割です
※タル鍾の人間が書いています
あまりにも先生に関して言いたいことがある海灯祭だった
以下適当につらつら書いていきますが、先生関連で色々ありすぎて感想が偏っています。ご承知おきください。


キャ~~~(黄色い歓声)

こ、これは……!?
骨董品展示で、あたかもその物が作られた経緯を見てきたかのように解説してくれる鍾離先生…!?!?!?!?
実在していた……うれしい…

キャ~~~(黄色い歓声)(2回目)

夜通しお月様見てる四人かわいすぎる🥹





ここ、ぞわっとしてしまった。
これまで旅人と私たちプレイヤーが数年かけてようやく知ることが出来た存在を、やっぱりこの人は当たり前のように知ってる。現役引退茶しばき爺の鍾離先生が続いていたから忘れていたけど、鍾離先生は初期からの仲間であるにもかかわらずこの”世界”のことを知っている、そして知っているうえで何も話さない人だった。すっかり忘れていた。
普段の爺スタイルとの差ゆえのインパクトのでかさ、重い。
どうでもいいけど、この対話シーン始まったとき外が大嵐で景観最悪すぎたので、イベント会話中は天気固定にして欲しい

珍しく先生にしては少し弱気でらしくないと感じた。
真面目モードだからかな?とこの時は思った。

最初聞き間違いかと思ったら、ちゃんと思いっ切り「ぶっ殺す」って書いてあって大笑いしてしまった。ずるい。

ここめっちゃ綺麗~~
月といえばなんとなく黄色っぽい色をイメージしてしまうけど、こういう色も良い。(語彙)



鍾離先生の帝君時代の話って、色んな人の口から出ているようで実はあんまり具体的なエピソードが無い印象だったんだけど、急に魈の口から主観含めた言葉が出てきて驚いた。
周囲の存在にとって、岩王帝君は神!強い!偉大!尊敬!くらいしか思われてないのかと思ってたけど、急に第三者視点から見たリアルな”岩王帝君に対する心象”が出てきて、き、きつい、こわい、
もしかすると、先生の過去を知ること、結構怖いかもしれない


情報伝達手段に柱落とす先生、シュール

……うーん



…………………………うーん、良くないなぁこれは


うーーーーーんこれ良くないなぁあああって
待っっっっっっ!?
今世紀最大大注目ポイント急に来て身構えてしまった
数多の別れを経験している先生が、「お別れが苦手なだけでしょ?」と言われたら、なんて返すの
なんて返すのなんてなんてなんてなんてなんて

沈黙
沈黙、それはすなわち肯定
つまり、先生は、お別れが
苦手で

そして絞り出た言葉は
“別れても、また巡り会える”
これが
これが、何千年も生きてきた鍾離先生の、
“お別れ”への折り合いの付け方


別れてしまった旧友とも、いつか、いつかきっとまた会える
そう思いながら、この人は生き続けている。
会話の流れからして、もしかしたらこの言葉は兹白のみに対してなのかもしれないけど、それでも既に失ってしまった旧友に対して言っていることには変わりないので、そういうことですよね。
これ、タルが死んだあと、再会を待ち続ける鍾離先生100000000000000000%存在してるな……(急なタル鍾脳)


先生、ほんとうに嬉しそうで
もう



??????
突然の情報に思考停止



ちょっと待って
なにがなんだがわけがわかりません
急に新しい情報出してこないで混乱する
でも、天星は知ってます。もちろん。

名刺ですもの。はい。
……ついにここ解明されてしまうの……???怖い……どうしよう…
(追記)
元素爆発も天星でした。忘れてました。

以上です。
最初にも書きましたが、今回の主役は茲白だったのに、鍾離先生のことばかりになってしまってすみませんでした。
ちゃんと引いたので勘弁してください。

今回は鍾離先生が岩王帝君と呼ばれるよりさらに前の話が出てきたけど、感情としてはワクワクよりも”怖い”が強かったです。
正直、茲白が昔のことあんまり覚えてなくてよかったなとすら思いました。
鍾離先生の過去の姿を、私は受け入れることがてきるのだろうか…?
ある程度覚悟はしていたつもりだったけど、いざ本編(※期間限定イベント)で出されると恐怖を感じたし、そんな自分に対してもショックでした。この情報の出し方だと、今後メインストーリーにもがっつり先生絡んでくるのでは?という気もするので怖いです。
油断してたものの、想定とはまた違う方向から殴られたので、次はどっしり構えて油断します。
そして今から何食わぬ顔で海灯祭タル鍾漫画描きます。
(プロットから)
いや〜〜原神、まだまだ楽しませてくれる最高のゲームですね。
でも茲白使いたいがためにイルーガ欲しかったのにイルーガ1体確保するために200引かされたのは本当に許しません。
